練習の記録
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ランニングの記録
月間走行距離 年間合計 平均 km 特記事項
年\月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 距離 日数 1回
2000年 143.0 77.0 77.0 77.0 22.0 76.0 105.0 100.0 74.5 143.5 144.0 212.0 1251.000km 101日 12.4 104.3
2001年 189.0 72.0 60.0 145.0 100.0 145.0 118.0 100.0 153.0 130.0 127.0 228.0 1567.000km 117日 13.4 130.6 初フルマラソン
2002年 267.2 124.0 118.0 84.7 76.0 72.0 84.0 108.5 132.6 120.0 160.2 202.0 1549.200km 113日 13.7 129.1
2003年 251.2 202.0 250.0 250.0 351.0 367.0 41.5 200.0 268.6 231.0 260.8 340.4 3013.500km 164日 18.4 251.1 初ウルトラ・サロマ湖
2004年 255.0 410.6 302.5 313.8 453.3 265.5 237.5 364.5 317.8 144.5 218.2 202.7 3485.900km 159日 21.9 290.5 萩往還250km
2005年 345.0 225.0 418.0 377.0 200.0 207.2 240.7 306.6 268.0 114.7 90.2 115.0 2911.400km 136日 21.4 242.6 萩DNF
2006年 415.0 355.2 367.8 213.3 354.0 269.0 230.1 236.5 283.1 102.6 31.0 158.6 3016.200km 131日 23.0 251.4 萩往還250km
2007年 236.9 119.4 163.9 142.3 0.0 6.1 44.4 124.7 182.8 43.6 79.8 79.4 1223.300km 70日 17.5 101.9
2008年 252.2 174.8 314.8 208.2 107.8 259.9 183.1 288.4 291.2 68.8 259.3 97.2 2505.700km 113日 22.2 208.8 萩DNF
2009年 152.2 47.5 0.0 0.0 48.4 81.0 181.3 200.5 99.8 182.5 213.0 157.5 1363.700km 72日 18.9 113.6
2010年 160.8 230.4 285.8 183.1 385.3 161.1 301.3 305.2 221.3 170.5 127.4 220.8 2753.020km 154日 17.9 229.4 萩往還250km
2011年 328.3 203.6 431.0 318.7 375.1 166.1 277.9 163.2 188.4 131.7 262.6 336.8 3183.385km 190日 16.8 265.3 さくら道ウルトラ遠足
2012年 604.1 300.6 461.6 408.8 1775.053km 94日 18.9 443.8 TRANS・YEZO?
合計 29,598.358km 1,614日 ※H24.4まで

■ About me−走るウルトラ飲兵衛3または走る鉄ちゃん ■
 1995年6月2日、35歳、約4kmのジョギングを始めた。4kmに30分くらいかかっていたが、それでもほぼ毎日のように走っていた。全ては博多祇園山笠のために。
 せっかく走り始めたのだからと、1996年シティマラソン福岡参加を誘われて5kmにエントリーした。しかしあまりにあっけなく終わってしまい、翌年は10kmに出た。その後シティマラソン福岡10kmの部がなくなったため、2000年にハーフマラソンにエントリー。厄年にはフルマラソン初挑戦。初ウルトラは2003年のサロマ湖。体はボロボロになり、二度とウルトラは走らないと決めたつもりが、その年の誕生日に玄海100kmに参加してエイドや懇親会のもてなしに感動し、ウルトラマラソンにのめり込んだ。大会参加数はいつの間にかウルトラの方が多くなった。

 走る以外にダッチオーヴン写真という趣味がある。はたして両立できるのか?
 意外にも走るダッチャーは多い。激しいトレーニングで失われた鉄を補給するのに鉄鍋料理が最適、というもっともらしい理由もあるが、鉄鍋料理も走るのも基本は旨い酒を飲みたいがためである。一時は、三代目走るウルトラ飲兵衛を名乗り、二日酔いで大会に出たり、焼鳥屋まで走って飲みに行って走って帰る、といったことも平気になってしまった。因みに走るウルトラ飲兵衛本家はE氏、二代目はN女史、四代目は北九州ウルトラRCの先輩、N氏である。

 走っている間に写真は撮れるのか。早くはないが、一応タイムを狙うフルマラソンでその余裕はない。それに対してウルトラマラソンは景色やランナー・エイドスタッフなどとの交流を楽しみながら走る。風景写真や鉄道写真が好きだったので、走りながらその記録を残そうと、デジカメを必ず持って走るようになった。おかげで一人だけのマラニックでも退屈しなくなったが、走るのと写真とどちらがメインかわからなくなってきた。
 自己ベスト
ハーフ H16.4  さが桜マラソン 1:33:00
フル H17.3 岡の里名水マラソン 3:22:29
100km H23.5 えびすだいこく100kmマラソン 11:13:57
250km H16.5  萩往還マラニック 45:31:33 

マラニックのお伴
Gregoryのハイドレーションパック
左がReactorで容量11L
右がMiwokで容量18L

重量はどちらも約700g
Miwokの方が容量十分だが、ウェストポケットが小さくなった。
距離や標高はGPSロガーで記録、Transystem 747A+をH22年2月に購入。
Garminに比べて安価だが、非防水、走ってる途中で距離やスピードも確認できない。またビル街や林の中などでは、結構な誤差を生じた。H23年7月頃からログが記録できなくなり、結局Garminを買った。
H23.12/6、調子の悪いGPSロガーに替えてGarminを購入。
FORERUNNER310XTは、他のGarminと比べてバッテリー駆動時間が20時間とかなり長く、ウルトラマラソンや長距離マラニック向き。
単3アルカリ電池駆動のCanon PowerShotを愛用していたが、PowerShot A700は萩往還練習会で一緒に川に落ち、二代目PowerShot A710ISはマラニック後にうっかり洗濯と、2台続けて水没故障。
そのためH22.7月、防水・防塵・耐衝撃・耐低温のデジカメPanasonic DMC-FT2を購入したが、1400万画素は粗さを感じることも。H23.2月、1200万画素に落としたFT3が発売され、モニター販売に応募したら当たった。GPSが付いて、高度・方位計付きと、完全にマラニック仕様。
ナイトランではヘッドランプと手持ちのランプと二つ用意。
ヘッドランプは、PETZL TikkaXPを使っていたが紛失。XP2を買った。
単4×3本で、白色光は80時間、エコノミーモードで160時間持つ。赤色光やベルト部にホイッスルが付いている。
滑りやすい雪道や濡れた木道で装着する、簡易滑り止め。
スパイク面が雪道用(左)、裏返すと木道用(右)

関連サイト他
ジョグノート日記 2008年以降の日々の練習、大会の結果速報を公開中
ランニングダイアリー 1999年からランニングの記録を付け始めた。ダイアリーという割りに、更新は走った時や気が向いた時だけ。2003年までは年毎、2004年からは月毎(2008年以降はジョグノートに記録を付けてます)
2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年
2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年
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